コラム

【webセミナー】「2025年の崖」の最適解 ~事例からみる既存システムを活かした高速・低コスト開発の実践~(7/28開催)

7/28にNI+C様主催の以下セミナーが開催されます

「2025年の崖」の対応準備は進んでいますか。老朽化・複雑化・ブラックボックス化した既存システムの対応を迫られている中、何から手を付ければ良いか分からないという声を多くいただいております。その一方で「デジタルトランスフォーメーション(DX)推進」を求められ、どう対応するか、お困りの方も多いのではないでしょうか。
そこでNI+Cからご提案!既存システムを活かしながら段階的に社内DXを推進できれば、2つの課題の解になるのでは?!

本セミナーでは、下記のような状況にいらっしゃる企業のご担当者様に向け、NI+CがSIerとしての豊富な経験からローコード開発のメリットや実際の開発イメージをご紹介し、最適解に導きます。

▼▼▼こんな課題を抱える方におすすめ▼▼▼
・対応が必要なことはわかっていても社内リソースは既存システムの保守運用業務で手一杯というのが現状
・予算、人員には限りがあるため、IT基盤全体の刷新ではなく、段階的な移行(変革)のような現実的な解決策を求めている
・そんな課題を解決するためには、IT部門の負担軽減やユーザー部門による内製化も必要だと感じている
・SIerにすべてをお任せするわけではなく、できるだけ自社内で対応していきたい
・すべてを自分たちで推進することは困難なので、実績のあるSIerの知見が必要だと感じている

セミナー名称

「2025年の崖」の最適解
~ 事例からみる既存システムを活かした高速・低コスト開発の実践 ~

【プログラム】
15:00~15:20 レガシーシステムに対する課題とローコードによる解決策
15:20~15:35 <講演者とゲストによる対談>Mendixプラットフォームのご紹介とMendixが起こすパラダイムシフト
15:35~15:50 事例でわかるローコードの適用ポイント
15:50~16:00 質疑応答

【講演者】
日本情報通信株式会社 バリュークリエーション本部 ERPイノベーション部  山口 拓也 様

【ゲスト】
シーメンス株式会社 パートナーセールス エグゼクティブ   横川 弘 様
ビルドシステム株式会社 CS推進室 室長   新川 博己

【対象者】
・レガシーシステムの更改を計画しているが、規模が大きいため全面更改以外の方法を検討中の方
・業務部門のシステムが乱立しており、IT部門の保守費用を抑えたいとお考えの方
・システムがブラックボックス化しており、システム更改の進め方についてお困りの方
・ローコードという用語は聞いたことがあるが、自社での適用領域がわからない方

開催概要

【開催日時】
2021年 7月 28日(水) 15:00-16:00
(※終了時刻が多少前後することがございますので、予めご了承ください)

【開催場所】
オンライン形式(ON-24)
(※オンライン上でご参加いただくためのURLは別途ご連絡いたします)

【主催】
日本情報通信株式会社

【協力】
シーメンス株式会社、ビルドシステム株式会社

【その他】
事前登録制 / 参加費無料

【お申し込み】
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